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神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」。ミュージカル・音楽・演劇・映画など県内のアート情報を発信します。

ヨコハマトリエンナーレ2017 サポーターズサロン 「いつも渡る橋の名前を割とみんな知らない。」

富士通エフサス みなとみらいInnovation & Future Center     

神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目3-13b棟9階 クイーンズタワーA

全7回開催予定のサポーターズサロン。今回のサポーターズサロンでは、ヨコトリ2017のテーマの一つ「接続」ともリンクする、Creative Waterwayの全体像についてご紹介します。
また、「Creative Waterway」の参加作家であり、創造界隈拠点の一つである黄金町のレジデンスアーティストの阿川大樹氏が登壇します。
小型船で作品を聞きながら大岡川をめぐるアートクルーズのプログラム《Bridges 川という舞台をめぐる小旅行》が間もなく開始となる阿川氏の、自身の作品や横浜と水辺にまつわるストーリーについてお話を伺います。

ジャンル アート / etc.
地域 横浜ベイエリア(中区・西区)
開催日 9月29日(金)
時間 19:00~21:00(受付18:30~)
出演 登壇者:阿川大樹(小説家)
    佐脇三乃里(黄金町エリアマネジメントセンターアシスタントディレク
■阿川大樹(あがわたいじゅ)
1954年、東京生まれ。東大在学中に野田秀樹らと劇団「夢の遊眠社」を創立。座付き作曲家となる。
のち、半導体技術者を経て、2005年、『覇権の標的』で小説家デビュー。2009年より横浜黄金町のアーティスト・イン・レジデンスに参加。
小説『横浜黄金町パフィー通り』の他、音楽・映像作品も発表している。小説最新作『終電の神様』は10万部突破。
券種/料金 参加費:無料
定員: 100名(先着順、事前申し込み) ※サポーター登録がなくても、ご参加いただけます。
チケット情報 お申し込み:以下のWEBサイト申し込みフォームをご利用ください。
チケット情報URL http://www.yokotorisup.com/event/2017/09/news-776.html
主催 主催: ハマトリーツ!(横浜トリエンナーレサポーター)
共催: 横浜トリエンナーレ組織委員会、横浜トリエンナーレサポーター事務局

富士通エフサス みなとみらいInnovation & Future Center     

神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目3-13b棟9階 クイーンズタワーA