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「マグカル・ドット・ネット」は、神奈川県内のアート・カルチャー情報を発信するサイトです。
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5/24(日)「都市ヨコハマの未来像を考え表現する」ワークショップ 参加者募集中!専門知識・スキル不要です
その他 美術・写真
2020.02.26

5/24(日)「都市ヨコハマの未来像を考え表現する」ワークショップ 参加者募集中!専門知識・スキル不要です

横浜市イギリス館 

ワークショップ | ヨコハマ再発見 シーズン4「みらい・未来・ミライ、ヨコハマ。」セッション05ヨコハマとはどういう都市?ヨコハマから何が見える?あらゆる意味で最先端でありながら、その一方で見えにくい都市でもあるヨコハマを独自の方法で再発見・再定義する「ヨコハマ再発見」。横浜を舞台にした映画・アニメ・マンガ・文学・音楽などのメディア作品と都市風景などリアルとの比較を通じ、都市・ヨコハマを考える、一種の表象文化論、建築、映画、都市論にアートの手法を融合した試みです。今年で4年目を迎えるヨコハマ再発見は、最初の2シーズンでは見えにくい都市”ヨコハマのイメージ”を横浜内外の人と共に探り、昨年のシーズン3より「みらい・未来・ミライ、ヨコハマ。」というテーマで”都市・ヨコハマの未来像の探求”をしていますが、今シーズンは、前シーズンのテーマを継続しつつその装いも新たに「カフェ」と「ワークショップ」の2本立てのプログラムとしました。今回はワークショップのご案内です。テーマ「みらい・未来・ミライ、ヨコハマ。」でのアプローチは、横浜が優れたSF、近未来、ファンタジー作品の舞台になることが多いのはなぜか?という疑問に起因するもので、その理由に思いをはせることで「都市・ヨコハマの未来像」を展望するというものです。今回は、どなたにもより分かりやすく、アクセスしやすいように、どのような横浜作品があるかの紹介と解説、自由な解釈のヒントをお伝えしたり、皆で作品や、未来の横浜について気楽なディスカションをする「カフェ」と、表現・制作のための「ワークショップ」という二つのセッションを1年にわたり開催、いつでも、どのセッションからでも、カフェ、ワークショップのいずれかでも参加可能としました。幅広い年齢層の方々が対象で、少し異なる視点で都市を見たり、表現を試してみたい方、都市・ヨコハマや上記メディアや手法にご興味ある方、知的好奇心をお持ちの方、学生、社会人、横浜に関心のある方なら(市外の方含む)どなたでもご参加可能で、分野外だけれど興味がある、新しいことを知りたい、挑戦してみたい、という方も歓迎いたします。ワークショップにおける表現はスタッフがサポートしますので、ご参加にあたり、スキルの有無や専門的知識、経験は気にせずご参加下さい。様々な分野の人が集い、気楽に表現を楽しむクリエイティブなひとときでもあります。新たな気づきや表現の喜び、感性を皆で共有しながら、”都市・ヨコハマ”を皆で共に考えてみませんか*2020年12月までワークショップ、カフェ毎月各1回シーズン開催しますお持ちいただくもの(ワークショップ)筆記用具、ノートPC(お持ちの方)、色鉛筆・絵具・パステル等(ご自分が使いやすいものをお持ちの場合/会場にも用意します)*ボランティア・スタッフ募集中(CATの手法や魅力に企画段階より接していただけます)募集要項(下記サイト)をご覧の上、ご興味ある方はメールにてご連絡くださいhttp://bit.ly/2OT2vDQ主催シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT)後援公益財団法人横浜市芸術文化振興財団協力NPO法人日本都市計画家協会twitterhttps://twitter.com/CAT_YOKOHAMAFacebookhttps://www.facebook.com/cinematicarchitectureinyokohama/

  • 開催日
    2020.05.24
  • 時間
    13:30〜16:30(開場13:15)
  • 住所
    横浜市中区山手町115-3
  • 券種/料金
    一般:1,000円/学生、未就業、およびワークショップ参加2回目以降の方:500円(資料代含む)
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