―昭和100年イベント―戦争の記憶継承 朗読劇
昭和100年を迎える今年、昭和の時代に経験した先の大戦の記憶を次の世代に継承していく取組の一環として、横浜大空襲の実話をもとにした朗読劇を開催します。
観覧は事前申込制です。9月7日(月)までに電子申請システムよりお申込みください。

開催概要
| 日程 |
|
|---|---|
| 料金 |
観覧無料 <定員>200名 |
| 場所 |
横浜市開港記念会館(ジャック)
横浜を代表する塔、神奈川県庁の「キング」、横浜税関の「クイーン」、横浜市開港記念会館の「ジャック」。まだ高い建物がなかった昭和初期、外国船の船員は、横浜港から見えるこれらの塔を、親しみを込めてそう呼び、この塔に航海の安全を祈り、この塔を目印に入港したといいます。そんな昔の人にあやかり、今では三塔を一望できるスポットをまわると願いがかなう、との言い伝えも。毎年3月10日は「三塔の日」として、さまざまなイベントが開催されています。 |



